2018年の日本シリーズが終わると、あっという間に日米野球は始まります。

4年ぶりの開催となる日米野球は、侍ジャパンとMLBオールスターチームの対決を日本で見ることのできる貴重な機会になりますね。

 

稲葉監督率いる日本のプロ野球選抜の侍ジャパンには錚々たるメンバーが揃っていて、誰がどの試合に出場するのかを予想するだけでワクワクします。

日本で見ることができる豪華なメンバーの試合を、ぜひ球場に行って目の前でみたいという方は多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、11月9日から本戦の始まる侍ジャパンの出場する日米野球を見に行きたいという方に向けて、チケットの取り方や、もし行きたい試合が売り切れてしまった場合の当日券販売の有無や、チケット購入方法の裏技について見ていきたいと思います。

もしチケットが完売で購入できなかった方も、購入方法を紹介していくので、最後までご覧になってくださいね!

 

調べてみたところ「チケットストリート」であれば、完売したチケットも安心して購入することができるということがわかりました。

チケットが売り切れで購入できなかった方は、ぜひ一度「チケットストリート」をのぞいてみてくださいね!

プロ野球の観戦チケット購入は「チケットストリート」



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日米野球2018チケットの取り方は?

2018年の日米野球の侍ジャパンとMLBオールスターチームの試合は、東京ドーム・マツダスタジアム・ナゴヤドームで行われます。

また、侍ジャパンの壮行試合として、チャイニーズ・タイペイとの試合がヤフオクドームで、エキジビジョンゲームとして巨人対MLBオールスターチームの試合が東京ドームで行われます。

 

球場によってキャパも違い、あっという間に売り切れてしまうチケットもあるので、できるだけ急いでチケットがまだあるかどうかを確認してみてくださいね。

すでに先行発売は終わっていて、一般発売が9月15日から行われているので、まずは各プレイガイドのサイトで希望の試合のチケットの有無をご覧ください。

 

調べてみた所、日程や席種によっては即完売のチケットもあったので、できるだけ早めに確認することをおすすめします。

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日米野球2018の当日券の購入方法や売り切れた場合の裏技は?

日米野球に関しては、当日までチケットが売れ残った場合に当日券が発売される可能性はあるかもしれません。

前回の2014年に行われた日米野球では、実際に当日券の発売された試合もあれば、完売で当日券の発売がなかった試合もあります。

 

ただ現状公式サイトで球場でのチケット販売に関して明記されているのは東京ドームで行われる試合のみです。

しかも東京ドームの球場で発売されるチケットも、「球場前売り所」での発売となっているので、どうしても当日券を購入したいという場合は、問い合わせてみてくださいね!

  • 東京ドーム:03-5800-9999

 

ただ試合当日までプレイガイドでの購入は可能なので、球場まで行ったけど当日券を購入できなかったということのないように、球場で当日券を購入するのでなく、ネットで購入してコンビニ等で発券して球場に足を運ぶことをおすすめします。

日米野球2018のチケットを買いそびれたらチケットストリートで!

日米野球は各球場によってキャパが違い、観客収容人数が少ない球場だとあっという間にチケットが売り切れてしまい買えなかったという人も多いのではないでしょうか。

 

なかでもMazda Zoom-Zoom スタジアム広島のチケットは、キャパも多くなく、広島で行われる試合が1日だけということもあり、発売後あっという間に売り切れてしまいました。

前田健太選手がMLBオールスターチームの選手として出場するということもあり、チケットが即完するのもわかる気がします。

 

もちろん通常の販売が売り切れてしまい、手に入れることができなかったら、最近ではネット上の二次販売サイトを利用するという方法もあります。

ただチケットをネットで探す時って不安がありませんか?

 

たとえば

  • 転売目的の出品者で値段が高額すぎる
  • 取引が詐欺でチケットが届かないんじゃないかとリスクを感じる
  • お目当てのチケットが手に入らない
  • そもそも探し方がわからない

などなど、不安を感じるところは、多々あると思います。

 

でも、これらのデメリットを全部解消できるサイトがあれば最高と思いませんか?

そんな時におすすめなのが、「チケットストリート」というサイトです。

→ プロ野球の観戦チケット購入は「チケットストリート」

 

こちらは公式オークションサイトとして、最安値でチケットを買い取りすることができ、しかも後払い制で操作も簡単なので、続々とシェアを拡大しているサービスでもあります。

座席内容保証や入場保証などがついていて、もし記載されていた内容と違っていたり、入場できなかった場合もチケットストリート側が全額返金してくれるということもあり、安心して取引できますね。

 

チケットを購入できなかったり、いい席で見たいというかたは、チケットストリートをのぞいてチェックしてみてくださいね!

入手するための競争倍率の激しい日米野球のチケットであれば、即完というのも仕方がないし、どうしてもいい席がとれなかったという方もいると思いますので。

「チケットストリート」で安心のお取引

まとめ

11月に行われる日米野球2018について、チケットの取り方や売り切れてしまった時の購入方法について紹介してきました。

試合当日にいきなり球場に行って当日券を買おうと思っても、売り切れていたり、そもそも当日券の設定がないということもあるのでおすすめできません。

可能であれば事前にチケットストリートをのぞいてみて、売り切れているチケットや良い席のチケットを探したり、定価より安く売っているチケットを見つけて、日米野球を楽んできてくださいね!

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